報道記事
2004年 9月
2003年 1月
2002年 3月
2002年 2月
2002年 1月
2001年 12月
2001年 11月
2001年 10月
2001年 9月
2001年 7月
2001年 4月
2001年 3月
-
Building OpenSSH on Mac OS X 10.0.1,
Stepwise, 2001年 3月 21日
OpenSSH を Mac OS X 10.0.1 上でビルドするためのガイドです。
2001年 2月
-
Resources,
Linux Weekly News, 2001年 2月 22日
Linux Weekly News が OpenSSH 2.5.1 のリリースに気づいています。
-
Tatu Ylönen requests OpenSSH to change its name,
Linux Today, 2001年 2月 14日
SSH Claims Trademark Infringement by OpenSSH,
Slashdot, 2001年 2月 14日
Secure Shell: Ärger um das Markenzeichen "SSH",
Heise Online, 2001年 2月 14日
OpenSSH: Let the community decide trademark fight,
NewsForge, 2001年 2月 14日
OpenSSH: the five-year trademark itch,
The Register, 2001年 2月 14日
What's in a Name?, Security Portal, 2001年 2月 14日
SSH Communications opens SSH trademark issue,
Linux Weekly News, 2001年 2月 14日
SSH's Ylönen: OpenSSH's trademark violation just hit my radar screen,
NewsForge, 2001年 2月 15日
The ssh vs. OpenSSH Trademark Battle, Next Round,
Slashdot, 2001年 2月 15日
Ylönen: We own ssh trademark, but here's a proposal,
NewsForge, 2001年 2月 16日
Open source's quiet revenge, ZDnet News, 2001年 2月 21日
(日本語訳:
見習うに値しないオープンソース事業モデル――SSHをめぐる論争 ZDNN Japan)
Updates on the ssh trademark issue,
Linux Weekly News, 2001年 2月 22日
Open source of contention--SSH!, ZDNet News, 2001年 2月 26日
(日本語訳:
「SSH」はオープンソースにあらず? ZDNN Japan)
Ssh! Don't use that trademark,
CNET News.com, 2001年 2月 26日
非常に多くの報道記事が、Tatu Ylönen の送った
一連の法律文書
をとりあげています。これは OpenSSH が
ssh.com の
保持している商標を侵害したとして非難しているものです。
2001年 1月
2000年 12月
-
Interview with Kurt Seifried of SecurityPortal.com, Linux Security Brasil,
2000年 12月 4日
Renato Murilo Langona によるインタビューの中で、セキュリティコラムニスト
で研究者の Kurt Seifried が絶対不可欠なセキュリティツールとして
OpenSSH を挙げています。
- Protect Your Data with OpenSSH,
Linux Magazine, 2000年 12月
OpenSSH を使った安全な通信の紹介です。
Joe "Zonker" Brockmeier によるものです (今のところ誌上でのみ)。
2000年 11月
-
Keep
Tux Safe, Sm@rt Partner, ZD Net, 2000年 11月 30日
David Raikow は書いています。
「すべての "r" サービス (rsh, rlogin および rcp)
は完全に廃止して、もし必要ならば OpenSSH で置き換えるべきである。
できれば OpenSSH で telnet と ftp も置き換えるべきだ」
-
Replacing Telnet;
OpenSSH, a secure alternative , FreeOS, 2000年 11月 21日
Mayank Sarup は OpenSSH と、それに必要なパッケージであるを
Zlib および OpenSSL をインストールする順を追ったガイドを書いています。
-
Building OpenSSH 2.3.0 on Mac OS X Public Beta,
stepwise.com, 2000年 11月 18日
OpenSSH にまたひとつプラットフォームが増えました! Scott Anguish は
商用のバージョンでない SSH がこのシステムに付いたことを報告しています。
彼は OpenSSH をインストールし設定する、必要なステップを説明してくれています。
2000年 10月
-
Installing and
Configuring OpenSSH, SysAdmin Magazine, 2000年 10月
Matt Lesko は、簡潔ですが徹底した OpenSSH のチュートリアルを
書いています。その起源とインストール、必要なもの、そして使い方など。
またアドオンといくつかの Windows クライアントについてもカバーしています。
2000年 9月
-
Kostenlos geschützt, FreeX Magazin, 4. Quartal 2000 (ドイツ)
Bernhard Röhrig 博士は OpenSSH に関する徹底した技術記事を
書いています。これには Linux 上で必要なものを揃えてインストールするための
詳細な手順も含まれており、これがどのように動作し、どうやって
使うかが記されています。彼はまた scp とポート転送についても
書いています。
[FreeX's の ホームページ
にはこの記事は載っていません]
-
RSA Algorithm
Released: Update, Security Portal, 2000年 9月 7日
Kurt Seifried は RSA の特許と、これがパブリックドメインに移行したという
RSA Inc. のアナウンスに関する混乱をきちんと分け、信頼に足る
仕事をしてくれました。この新たな自由によって利益を得る
多くのプログラムのひとつとして、彼は OpenSSH を挙げています。
2000年 8月
-
Complete
Reference Guide to Creating a Remote Log Server, Linux Security, 2000年 8月 22日
OpenSSH は安全なリモートログサーバにおける主なコンポーネントであり、
その詳細が Eric Hines と Fyodor Yarochkin によって記されています。
-
SSH Communications changes ssh licence
, Linux Weekly News, 2000年 8月 17日
SSH コミュニケーションズが ssh のライセンスをまたもや変更しました!
この新しい
“フリーソフトウエアの人たちは私たちのソフトウエアをフリーで使えるよ”
ライセンスは、新しい Motif のライセンスに似ています。
おそらく、ソフトウエアを買おうとしない人には、
いっそあげてしまうほうがいいと思ったのでしょう。そうこうしているうちに、
こうした人々のほとんどは OpenSSH のほうに流れてしまってるんですけどね。
-
Red Hat
boosts Linux security, Network World Fusion, 2000年 8月 14日
OpenSSH は、RedHat から次に出る 7.0 pinstripe Linux
リリースのセキュリティ改善プランに含まれています。
-
The Truth About
Security, The OutRider Computing Journal, 2000年 8月
Jason Fink が、最先端に群がる人々のための
最小限のセキュリティガイドを書いています。
彼のおすすめの方法のうちひとつが、インターネットでは安全な
プロトコルを使えというものです。たとえば OpenSSH とかね。
2000 年 7月
-
Interview: Theo de Raadt, Sécurité.org, 2000年 7月 26日
Nicolas Fischbach が、バンクーバーで開かれていた CanSecWest にいた
Theo de Raadt をつかまえ、インタビューを行うことになりました。
ここではデフォルトでの安全性と OpenSSH の起源が語られています。
-
SSH, Mandrake User, 2000年 7月 14日
Tom Berger が新しいユーザのために、
広範にわたる OpenSSH のチュートリアルを書いています。
-
SSH 1.2.30 released,
new restrictive license, Linux Weekly News, 2000年 7月 13日
SSH.COM による SSH1 の最新リリースは、いささか白けた雰囲気で
迎えられています。
「まだ完全フリーなライセンスの OpenSSH に移行していないのなら、
移行を考えるよい時期だ」
さらなるコメントが、weekly security pages の
この
記事
にあります。
-
OpenSSH's
Cinderella story, ZDNet News, 2000年 7月 10日
(日本語訳:
OpenSSH開発プロジェクトから学ぶ教訓 ZDNN Japan)
ベテランライターの Stephan Somogyi が SSH1 と SSH2 の、妨げられていない唯一の
オープンソース実装を書いた「less-than-gruntled な」開発者
グループについての話を書いています。
-
Why do vendors
ship us junk they wouldn't use?, Security Portal, 2000年 7月5日
Kurt Seifried は Linux ベンダーを、(他の罪とともに) 次のかどでやり玉に
挙げています: デフォルトで telnet を許可し、SSH がないこと。
-
Linux
in the home - everywhere in the home, OS Opinion, 2000年 7月
アルバータ州カルガリーの高校生、Peter Colijn が
自宅での格安な学習用プラットフォームとして Linux を使う方法を
説明しています。彼が言うには、
「これは OpenSSH も走るので、学校から自分の e-mail を
チェックするためにログインすることができるんだ (そう、ぼくらの高校には
10台かそこらの Linux 機があるんだよ、ここでも OpenSSH が走ってるしね)」
2000年 6月
-
OpenSSH 2.1.1 released, Linux Weekly News, 2000年 6月 15日
リリース告知の一部として、編集者の Liz Coolbaugh が
Theo de Raadt に対して、地下で成功したような
OpenSSH についてインタビューしています。
-
Vince's
guide to OpenSSH, LAN Systems Gazette, 2000年 6月 10日
Vince Hillier が、さまざまなLinux ディストリビューションで OpenSSH を
ビルドし使うためのチュートリアルを書いています。
-
Exorcise
FTP, Telnet and other evil daemons, ZDNet Help & How-To, 2000年 6月
Henry Kingman が inetd の基本的なセキュリティ関連ポインタを挙げており、
Telnet や FTP は、より現代的なツールである ssh や scp などで置き換えるべきだ、
といっています。SSH コミュニケーションズの
"奇妙な" ライセンスのため、商用ユーザは
OpenSSH や lsh に目を向けるべきであると彼は書いています。
-
Building a Secure
Gateway System, Linux Gazette, 2000年 6月
Chris Stoddard は安全なゲートウェイシステムを構築するための
要素を詳しく説明しています。OpenSSH もこれに含まれています。
2000年 5月
- SSH: From
Secure Administration to Virtual Private Networking, ISP Planet,
2000年 5月 16日
「まだ rsh や telnet を使ってインターネット上にある *NIX サーバを
管理しているのなら、いますぐやめるべきです」
筆者の Lisa Phifer は
この記事の序文でこう述べています。彼女はつぎに OpenSSH 2.1 (SSH2) サーバを
立ち挙げることはそれほどむずかしくないということを示し、商用の
Windows クライアント 3つとの互換性をテストしています。彼女はまた
単純な VPN 設定についてもふれています。
- sufficiently
advanced technology: the gathering, NTK Now, 2000年 5月 12日
この take-no-prisoners なオンラインマガジンは、「OpenSSH の騎士たち」による、
安全でないサイバーカフェの端末からサーバに接続するという能力を
信頼しています。通信は安全ですが、でも、このキーストロークをいやな
連中に見られてしまったら? 心配ご無用。ssh で S/KEY の使い捨てパスワード
(one-time passwords) を使えばいいんです。
-
OpenSSH now supports the SSH 2 protocol,
Linux Weekly News, 2000年 5月 4日
またもや Linux Weekly News が他のメディアを出し抜きました。OpenSSH が
今や SSH 2 プロトコルをサポートしたとの知らせです。SSH 2 の歴史を正しく
覚えていた彼らに称賛を…
2000年 3月
2000年 2月
-
All
About SSH - Part II: OpenSSH, Security Portal, 2000年 2月 28日
Seán Boran が SSH に関するまとめを、
OpenBSD, Linux そして Solaris 上で走る OpenSSH に捧げた記事で
結んでいます。
彼は OpenSSH プロジェクトとその目標に対してたいへん協力的です。
-
All
About SSH - Part 1, Security Portal, 2000年 2月 14日
セキュリティコンサルタントの Seán Boran による SSH の記事は
2つの部分からなります。パート 1 では SSH が何であるか、なぜこれを
使うべきなのか、そしてどうやってそれを自分の Linux や BSD システムに
入れるのかを説明しています。またこの記事は OpenSSH を含む多くの商用または
フリーの SSH 実装を調査しています。パート 2 は、後に出版されるものですが、
OpenSSH に焦点を当てるそうです。
-
Open Source Security Tools,
Information Security, 2000年 2月
OpenSSH が、多くのオープンソースなセキュリティツールのひとつとして
挙げられています。
-
OpenBSD
2.6 - new features,
Security Portal, 2000年 2月 9日
Kurt Seifried による OpenBSD 2.6 のレビューの一部で、
OpenSSH のことが言及されています。
2000年 1月
-
Opening up, government style, ZDNet, 2000年 1月 24日
Linux コラムニストの Evan Leibovitch が、
さいきん緩和された米国政府の暗号輸出に関する規制による
オープンソースソフトウエアの分岐の可能性について論じています。
しかしながら、たとえ Linux ディストリビュータが強力な暗号システムを
自由に輸出できるようになったとしても、RSA 特許が依然として
OpenSSH や OpenSSL ライブラリの米国内での使用を困難にしていると、
彼は書いています。
1999年 12月
1999年 11月
-
Turning on the Zedz, ZDNet, 1999年 11月 2日
Linux コラムニストの Evan Leibovitch が、あのビザンチン式の、迷路のように
入りくんだ米国の暗号システムの輸出規制に入りこみ、その
フリーで使えるパッケージのひとつとして OpenSSH を挙げています。
米国に輸入することはできるが、輸出できないものとして。
1999年 10月
www@openbsd.org
$OpenBSD: press.html,v 1.32 2005/08/13 08:29:40 saad Exp $